


「問いの夜」開催概要
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宗派を超えた4名の若手僧侶による“お題法話”
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スペシャルゲストを交え“問い”についてクロスロークをおこないます。
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開催日当日は、カメヤマ株式会社様のご協力により北御堂の境内が沢山のキャンドルにより美しくライトアップされます。
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H1法話グランプリとして大阪初の開催となります。
開催日時
令和8年12月11日(金曜日)
開場:17時 開演:18時
開催場所
北御堂(本願寺津村別院)
https://www.kitamido.or.jp
住所:大阪市中央区本町4丁目1−3
OsakaMetro御堂筋線「本町」徒歩約2分
入場料
2,000円(全席自由席)
「問いの夜」チケット購入方法
チケットは下記の2つの方法でご購入頂けます。
・本願寺津村別院(北御堂)にてチケット購入か電話お申し込み
・パソコンやスマホからPeatixで購入
(席数には限りがございます。予めご了承下さい)
お問い合わせ先
・H1法話グランプリ実行委員会
※音声ナビのアナウンスが流れます。
・本願寺津村別院(北御堂)
協 賛

クロストークを
ナビゲート 釈 徹宗 師
(浄土真宗本願寺派如来寺住職)
僧侶、宗教学者。相愛学園長。武蔵野大学総長。如来寺住職。NPO法人リライフ代表。
H1法話グランプリの最高顧問。
近刊『喜怒哀楽のお経を読む』など。研究テーマは比較宗教思想・宗教文化。
スペシャルゲスト
名越 康文 さん
(精神科医)
相愛大学、高野山大学、龍谷大学客員教授。専門は思春期精神医学、精神療法。
臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など様々な分野で活躍中。


司会進行
小池 陽人
(真言宗 大本山 須磨寺)
神戸市須磨区にある大本山 須磨寺 寺務長。超宗派による法話の共演「H1法話グランプリ」の発起人。「H1法話グランプリ2025」では総合司会を務める。
YouTube「小池陽人の随想録」では登録者数10万人を超える。


毎日新聞社が制作・販売するH1法話グランプリ2021、H1法話グランプリ2023、H1法話グランプリ2025を映像に収めたDVD(審査員による講評、特別講話は収録していません)。
販売価格:1枚 3,300円
(税込み、送料別)
DVDのご購入についての詳細は、
「つなぐ寺」(毎日新聞社)をご覧下さい。
「H1法話グランプリ」
DVDの販売
会場へのアクセス
「問いの夜」開催場所】
本願寺津村別院(北御堂)住所:大阪市中央区本町4-1-3
混雑が予想されますので、電車・バスがおすすめです。
■公共交通機関でお越しの方
Osaka Metro 御堂筋線 「本町」駅下車 A階段・②番出口 左側スグ
※現在、大阪メトロ御堂筋(地下鉄) 本町駅下車 A階段につきましては工事作業につき当分の間使用できません。2番出口のエレベーターは通常通り使用できますので来院時はご利用ください。
・JR「大 阪」駅、阪急・阪神「梅田」から
地下鉄御堂筋線「梅田」駅から約4分
・JR「新大阪」駅から
地下鉄御堂筋線「新大阪」駅から約15分
・JR「天王寺」駅、近鉄「阿倍野橋」駅から
地下鉄御堂筋線「天王寺」駅から約10分
・近鉄・南海「難波」駅から
地下鉄御堂筋線「難波」駅から約4分
・京阪「淀屋橋」駅から
地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅から約2分
・関西国際空港から
JRで「天王寺」へ JR「天王寺」駅、近鉄「阿倍野橋」駅から地下鉄御堂筋線「天王寺」駅から約10分
■自動車・タクシーでお越しの方へ
・阪神高速道路「信濃橋」出口から四ツ橋筋北へ
信濃橋交差点をこえ、信号2つ目を右へ、ガソリンスタンド角
※北御堂若しくは近隣の有料駐車場をご利用ください(有料)。北御堂に駐車場はございましが、満車の可能性があります。
■大阪空港(伊丹空港)から
タクシーにて阪神高速道路「信濃橋」出口まで
詳しくは下記の本願寺津村別院(北御堂)のホームページ、交通アクセスをご確認下さい。https://www.kitamido.or.jp/omairi/access-map/



H1法話グランプリ実行委員会とは、宗派や地域を越えた若手僧侶が集い、「H1法話グランプリ」を通じて、若手僧侶の研鑽の機会の創造と、仏教の教えを、広く多くの方々に情報発信することを目的として、企画から運営、広報までの全てをおこなう団体です。
また、メンバーの中には、本目的を共有し、協力しあう各種クリエイター、流通、メーカー等の民間企業やメディア関連企業のメンバーも在籍し、単にイベント開催をおこなうだけではなく、イベントを通じて、新たな仏教のありかたや課題解決に向けた多角的なアプローチを実現しています。









